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擬似UO完成 

「閃ブレ」で当サイトで辿り着いた方はこちらのサイトを参考にして下さい。
http://monta.moe.in/wp/2010/05-15/23-59_747

 UOは以前の記事で書いた様に「ULTRA ORANGE」の略でソッチ方面のライブなどの盛り上がり場面で使用されます。基本的にUOはサイリウムという使い捨ての発光物なのですが、montaさんのサイトでLEDマグライトを利用した擬似UO作成方法が載っていたので作成してみました。これで5分126円からはおさらばです。

 というわけで、下の画像全部オレンジです、全部光ってます。左から擬似UP・どっかのペンライト・ネオンスティック。ネオンスティック弱すぎだろ・・・。

[追記]
 この時ネオンスティックの発光部にはオレンジLED(標準搭載)を利用していますが、白色LEDの物に交換したところ普通のオレンジリウム並の光度になりました。標準状態だと結構暗いです。

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 基本的な作り方はmontaさんのサイトに紹介されている方法と同じですが、自分は筒を簡単に交換出来るようにネオンスティックのネジ部分(下画像の赤線より上の部分)を糸鋸で切断して、それをLEDマグライトにビニルテープで固定しました。

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画像

 こんな感じなので簡単に他色のネオンスティックの筒に交換が可能。ピンクを取り付ければUPになっちゃいます。

画像

 いやー次のライブが楽しみだ!

参考:http://monta.moe.in/wp/2010/05-15/23-59_747

[追記]
 こちらのサイトにも同様の擬似UOの作成方法が紹介されていまして、そこでは先端の光漏れについても加工が施されていました。実際に点灯時に先端を見たら結構眩しかったので、自分は先端にビニルテープを貼って対処しました。

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[ 2010/05/29 01:21 ] gdgd | TB(0) | CM(12)

FPS初心者に捧げるグラボ設定(NVIDIA偏) 



 マルチFPSゲーム向けのNVIDIA製グラフィックボードの設定方法を紹介する記事です。

 あくまでも私の主観になりますが、有料FPSゲームプレイヤーはグラフィックボード(グラボ・GPU)の設定に気を使っている方が比較的多いのに対して、無料FPSゲーム中心のプレイヤーはその設定をしっかりと出来ていない場合が多いという印象を受けます。実際に、私がペーパーマンのオフラインイベントに参加した際、グラフィックボードの設定を行なってから試合に臨むプレイヤーはかなり少なかったです。
 FPSゲームにおいて最も重要なのは各プレイヤーの技量・経験などになってきますが、グラフィックボードの設定である程度は優位に戦える可能性があるので、この記事でグラフィックボードの設定について紹介させて頂きます。

[注意書き]
※当記事は全てNVIDIA製のグラフィックボードでの設定を紹介します。
※当記事はドライババージョン 301.42 を使用しての設定の紹介になります。
※ドライババージョンによって選択項目に差異が生じることがあります。
※設定値の説明に関して予告なく追記・修正を行うことがあります。
※AMD製やその他のグラフィックボードに関しての記事を書く予定は今のところありません。
※設定変更によりパソコンに不具合等が生じての当Blogは一切責任を負わないものとします。


注意書きの一番下に関してですが、普通に行えば壊れることはないのでご安心下さい。
また、この記事に記載されている設定よりも優れた設定方法を知っている方は是非教えて下さい。





設定項目を変更する前に確認しておきたい事
 「最近、ゲームの動作が重い。」「ハイエンドグラフィックボードなのに最新ゲームの動作が軽快じゃない。」と思ったらまずはグラフィックドライバを更新しましょう。旧式ドライバから最新ドライバに変更するだけで改善されることが多々あります。

NVIDIAドライバダウンロードサイト

設定項目を変更するに当たり頭に入れておきたい事
- 動作(パフォーマンス)を向上させる設定 ≒ 描写ロスを抑える設定
- 動作(パフォーマンス)を向上させる設定 ≒ 画質(クオリティ)を低下させる設定
- 画質(クオリティ)を向上させる設定 ≒ 動作(パフォーマンス)を低下させる設定

今回の設定の方針
- FPSゲームにおけるパフォーマンスの向上
- FPSゲームにおいての「見やすさ」を確保する





①設定画面を開く・前準備
 デスクトップ右クリック→NVIDIA コントロールパネル→プレビューによる設定の調整→詳細3Dイメージ設定を使用する→適用

②詳細設定をする
 「3D設定の管理」を中心に詳細設定を行います。万が一、設定を行なっていく上で不具合が発生した場合はNVIDIA コントロールパネルの画面右上にある「初期設定に戻す」より設定値を初期化して下さい。

■3D設定の管理
 ここからの説明はClixの設定例です。以下の説明文を読み各自で最適な設定を見つけましょう。解説が無い項目についてはNVIDIAコントロールパネル内の説明書きを読めば理解できると思います。


画像


アンチエイリアシング - ガンマ修正
 パフォーマンスの向上のために「オフ」にします。

アンチエイリアシング - トランスペアレンシー
 トランスペアレンシー(TAA)に対応しているテクスチャの質感を高める設定です。パフォーマンスの向上のために「オフ」にします。
参考サイト|FF14 - トランスペアレンシー アンチエイリアス1

アンチエイリアシング - モード
 アンチエイリアスとは描写対象の輪郭を滑らかにしてグラフィックの品質を高めるという設定です。シングルFPS等ならグラフィックを求めるのは当然だと思いますが、マルチFPSに置いて重要なのでグラフィックよりパフォーマンスです。アンチエイリアスをかけると若干ながら描写にロスが発生するため「オフ」にします。

アンビエント オクルージョン
 オブジェクトに陰影効果を加える事によりグラフィックのリアリティを高める設定です。パフォーマンスの向上のために「オフ」にします。ここでの「パフォーマンス」は「設定をオンにした上でパフォーマンスを優先する。」という意味なので気を付けましょう。

スレッドした最適化
 マルチコアや仮想コアCPUに対してグラフィック描写を最適化するということです。殆どのFPSプレイヤーなら2コア以上のCPUを積んでいると思いますので「オン」に設定します。

テクスチャ フィルタリング - クオリティ
 パフォーマンスを優先のために「ハイパフォーマンス」に設定します。

テクスチャ フィルタリング- トリリニア最適化
 画質ロスを抑えるために「オン」に設定します。

テクスチャ フィリタリング -ネガティブ LOD バイアス
 パフォーマンスを得るために「許可」に設定します。下で説明する「異方性フィルタリング」の項目をオフ以外の数値に設定する場合に「クランプ」に設定すると画質の向上を得られます。

テクスチャ フィルタリング - 異方性サンプル最適化
 異方性サンプルの処理数の制限に関する項目です。パフォーマンス向上のために「オン」にして処理数に制限をかけます。尚、画質の向上を図る場合は「オフ」にします。

トリプルバッファリング
 「オフ」に設定します。「オン」に設定すると3枚の画像で描写(トリプルバッファリング)を繰り返し「オフ」にすると2枚の画像で描写(ダブルバッファリング)を繰り返します。繰り返しの描写枚数が多いほど滑らかな描写になりますが描写ロスが発生します。

レンダリング前最大フレーム数
 必ず「0」に設定しましょう。自分も仕組みを良く理解はしていないのですが、ここの値が「3」になっていると3フレーム分の遅延が発生します。他の数値の場合も同様です。遅延をなくすために「0」に設定しましょう。ただし、「0」だと環境によってはゲーム動作がカクつく場合があるそうなので、その場合は「1」に設定してください。

※2012/06/03 現在、「GeForce 301.24 Driver」を含むそれ以降のドライババージョンにて設定項目に「 0 」が存在しないことを確認しています。これにつきまして、当記事では「 1 」を推奨設定値とさせて頂きます。

垂直同期
 必ず「強制オフ」に設定しましょう。オフにしないとパソコンスペック的には高いfps値を出せるにも関わらず、モニタのfpsの限度(リフレッシュレート値)に同期されてしまうことになります。

異方性フィリタリング
 ここは人によって設定が変わると思います。異方性フィルタリングは真正面以外のオブジェクト(自分に対して斜めの角度にある壁など)の描写をどのように描写するかの設定です。ここでの設定値が高い数値であるほど、正面以外のオブジェクトの描写を精密に行えます。近距離での描写に大きな変化はありませんが、遠距離での描写に関しては大きな変化があります。パフォーマンスを優先したし方は「オフ」に設定して下さい。遠距離での見やすさを確保したい方は環境や好みを考慮した上で数値を変えて下さい。(見やすさとい点では「x4」あれば大抵の場合は十分だったりします。) なお、この設定はグラフィックボードに負荷がかかる設定項目ですので環境や設定値によっては「重い」と感じることがあります。グラフィックを売りにしてるFPSをプレイする際やローエンドグラボ使用環境下では設定値に注意が必要です。
 
 下図に設定値に変更による描写の変化を示した参考画像を貼っておきます。左壁に赤く書かれている「A」という文字を見比べるとわかりやすいと思います。わかりにくい場合は、実際に試してもらえると違いにわかると思います。
(※ゲーム:Counter-Strike、マップ:de_dust2(Aロング))


画像
異方性フィリタリング「なし」

画像
異方性フィリタリング「x8」


電源管理モード
 「パフォーマンス最大化を優先」に設定します。「適応」を選択するとグラフィックボードにかかる負荷によってパフォーマンスレベルを自動調整されるためにゲーム中に最大パフォーマンスが発揮されなくなる恐れがあります。

デスクトップ カラー設定の調整
 自分は一項目だけ設定を変更しています。


画像


デジタル バイブランス
 いわゆる「色温度」を変更する設定です。バーを左右に動かすと分かると思いますが、数値が低いほど発色が悪くなり数値が高いほど発色が良くなります。
 この数値を変えると、「相手キャラクターが見やすくなる」「照準が見やすくなる」などのメリットがあります。(照準に関しては好みがあるとは思いますが・・・。)また、Counter-Strikeであると、設定値66%がFBを食らった際に透けるのが一番早くなると噂で聞きましたが当方では検証等を行なっていないために真相は不明です。個人的には50~70%で自分に最適な値を見つけるのがベストだと思います。極端に数値を上げ過ぎると目を痛めてしまう可能性があるので注意が必要です。





 以上がNVIDIA製グラフィックボードの設定についての説明になります。アスペクト比固定などに関しては引き伸ばし派の方もいると思うので今回は触れないでおきます。またリフレッシュレート値などの設定についてもモニターなどによって設定方法が異なりますので今回は触れないでおきます。

 上部にも書きましたが、この記事に記載されている設定よりも優れた設定方法を知っている方は是非教えて下さい。加えて、掲載内容に誤りがありましたらお気軽にご指摘くださると幸いです。また、下記のサイトも非常に参考になるので是非参考にしてみて下さい。

参考サイト|『パーフェクトワールド-完美世界-』における、ForceWare設定とシステム設定

以下はこの記事の更新履歴になります。
 
[ 2010/05/22 00:32 ] Device | TB(1) | CM(32)

ウルトラオレンジ 

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 今後、色々なライブに参戦すると思いウルトラオレンジ(略称:UO)をまとめ買いしてきました>_<いわゆるサイリウムっていう、ライブとかで光ってる棒のことです。ウルトラオレンジは発光時間がスゴク短い(5分)のですが、その反面スゴク明るいので盛り上げ時に使われたりしますねー。

 今日、新たに12本買ってきて以前の余った分と合わせ合計17本!量ありそうでスグになくなっちゃうからなー。いつまでモツかなーえへへ。ガチ勢は業務用のとかで大量購入するらしいから、それからしたら全然少ないんだろうなー。

05/18 - NEO GIRLS FESTIVAL TOgether (桃井はるこ・MOSAIC.WAV他)
07/19 - SHORT CIRCUIT III LIVE(KOTOKO・詩月カオリ他)
07/25 - NANA MIZUKI LIVE GAMES 2010 BLUE STAGE(水樹奈々)
08/29 - Animelo Summer Live 2010 - evolution - 2day(桃井はるこ他)

 今のところ、確定なのがTOgetherと水樹奈々ライブ。SC3ライブは是非行きたい、KOTOKOの電波聴きたいなー!アニサマはどうにかしてチケット手に入れなきゃ、こないだのアイスペ抽選は落選したし最悪やで。あともしかしたらMay`nライブも友達と行くかも。

 ちなみにUOはこんな感じで使われます。



 規模がデカくなるとこうなる



 あはー楽しみー。最近の楽しみはライブだけだわー。
[ 2010/05/17 02:05 ] gdgd | TB(0) | CM(2)

一言日記 

大学糞忙しい。
今なら言える、そこらへんの学生よりよっぽど忙しい自信がある。

GW中は時間あったので、普通に友達と遊んでました。
ただFPSはほとんどやれませんでした、CSもPMもBC2も。
jamにCSの試合誘われて一試合やった程度。
その試合は4連続killとか出来たので凄い楽しかった。

やっぱ試合はCSが一番楽しいね、人いないのは致命的だけどゲーム性は一番。
(BC2とかはまた違ったジャンルだから別。)

夏以降、学校が落ち着きそうだったらまたCSやろうかな。
それまでは時間のあるときに少しやる程度で。

さて、課題やろかな・・・。鬱。
[ 2010/05/07 02:18 ] gdgd | TB(0) | CM(0)

Microsoft Comfort Mouse 4500 レビュー 

 Microsoft Comfort Mouse 4500のレビューを書こうと思います。要点別に纏めてレビューします。
 ※マウス仕様などに関しては コチラ を参照ください。

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【レビュー環境】
- PCスペックはBlog左方を参照
- MousePad : ZOWIE SWIFT
- MouseSole : カグスベール
- USB PortRate : OS設定値1000Hz
- Sensivity : Windows側はデフォルト、どのゲームでも10cm180度回転程度のセンシ
- 持ち方 : かぶせ持ち
- ゲーム : Counter-StrikeのDMを、レビューを意識しつつプレイ。

【形状】
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- 左右対象
- 縦の長さはKinzuと同等
- 全体的に高さのある丸みを帯びている為、かぶせ持ちでもそこまで小さく感じない
- 指を添えることを想定してか、側面前方が若干凹んでいる

【表面】
- 赤い部分はサラサラしたプラスチック
- 側面のグリップ面(黒い部分)はゴム質のコーティングが施されていて滑りにくくなっている
  (ベタつく様に感じる人もいるかもしれない。)

【ボタン・ホイール】
- メインボタン
  個体差がある可能性は大きいが、個人的にはWMOのような「コチッ」といったクリック感に感じた。分解していないのでマイクロスイッチかタクトスイッチかは現段階では不明だが、IME 3.0のクリック感とは明らかに違う。

- サイドボタン
  左右に1キーづつでIMOスタイル。グリップ部上部に配置されている為に自分の持ち方では誤爆は一度もしていないが、持ち方によっては右サイドボタンを薬指の側面で押してしまうかもしれない。ボタン自体はしっかりとしたクリック感があって、IMOやIME3.0のようなサイドボタンではない。

- ホイール
  ホイールにノッチ(カクン、カクンってする奴)が無い、所謂"ヌルポホイール"。FPSでホイールに武器の切替を割り当ててる場合は回転具合に気をつける必要があるかもしれない。

- ホイールクリック
 クリックが若干重い。一般的なマウスはホイールが回ってる最中にホイールクリックが押された場合ホイールクリックが反応しないようになってるのだが、CM4500はヌルポホイールの為かしっかりとホイールクリックのみを押したつもりでもマウス側がホイールの微小回転を感知してしまい、それ故にホイールクリックが反応しないという事がある。ただ、ホイール周りに関しては個体差があるため、これが仕様なのかどうかはわからない。尚、チルト機能を搭載しているがこちらに関しては至って普通のチルトホイールといった感じ。

【センサー】
- 解像度1,000dpi・スキャン速度8,000fps
 低dpiのIME3.0(400dpi)からの移行であったので、カーソルが「ヌルヌル」動いているという印象を受けた。

- 対応マウスパッド
 ZOWIE SWIFT・S&S(新)・ARTISAN KAI.g2・Qck+で試したところどのマウスパッドでもネガティブアクセルは発生しなかった。ありえない速さで振ったらわからないが、普通に素早くAIMをする分には特に問題はないと思う。光沢のある机の上でも誤作動は確認されず、さすがBlueTrack技術といったところ。

- リフトオブディスタンス
 もの凄く長い。感覚的にはIME3.0を初めとした一般的な光学式マウスの2倍の長さ。マウスをセンサーが反応しなくなる高さまで浮かせて、目分量で計った限りでもIME3.0の1.5倍の長さはあった。IME3.0からの移行でも慣れるまでは使い辛いと感じたレベルなので、Kinzuの様なリフトオブディスタンスが短いマウスからの移行だとかなり違和感があると思う。

- USBポートレート
 こちらのサイトにある「Dx Mouserate checker」というアプリケーションで測定したところ、OS側を1,000Hzに設定してもアベレージ値が125Hz前後で留まった。OS側設定を1,000Hz以外試してないで確定とは言えないが、高い値のUSBポートレートには対応していないものと思われる。

【裏面】
画像

- 写真参照。マウス裏面前後についている黒い半月型のものがデフォルトで付いているソール。茶色の●は後から付けたカグスベール。リフトオブディスタンス的にソールを重ね張りは可能。

【コード】
- 太さ
 IME3.0よりもほんの少し細い。

- 硬さ
 使いこんでいないという事もあるが、IME3.0よりも若干硬い。Logicool製マウスの様にあきらかに硬いといった感じではないので利用するのにあたって特に不便はない。

【総評】
  「FPS向け低価格帯マウスの分野でどの程度の立ち位置になれるか。」ということを念頭に置いてこのマウスを購入したが、個人的には「満足ではないがFPSでも十分に使用できるレベルのマウス」だと思った。しかし、結局のところFPS向け低価格帯マウスの選択肢の1つが増えたとは言えるが、IME3.0・IMO・WMO・MX518といった低価格帯の定番と比べると劣るマウスに感じられた。その最大の理由としてリフトオブディスタンスが非常に長いという点で、これに関してはFPS目的の使用に限らず個人的には非常に使いづらく感じた。また、CM4500が一般向けマウスということを考慮すると仕方のないことなのだが、USBポートレートを高い値に設定できないこと・ホイールにノッチが無いことは若干残念であった。ただし、BlueTrack技術の読み取り精度に関しては「さすが」と感じたものがあったので、今後BlueTrack技術を搭載したFPS向けマウスが登場することを願いたい。

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 レビュー掲載まで遅くなりましたが、以上をCM4500のレビューとさせて頂きます。他に何か聞きたいことがありましたらコメントに記入お願いたいます。難しいことでなければ可能な限り答えさせて頂きます。
 尚、大学が多忙の為にBlogの更新頻度がかなり低下しています。いつも見に来てくださっている方、本当にすいません・・・。
[ 2010/05/03 12:21 ] Device | TB(0) | CM(1)
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